DirectX SDKと一緒にインストールされます。多くのサンプルプログラムがあり、解説も丁寧に行われています。特に一連のTutorialはとても参考になります。

このソフトの言語は英語であり、ドキュメントも英語で表示されます。しかし日本語ドキュメントの同一内容のページを参照すれば、日本語で解説されています。
1. デバイスの作成 (Create a Device)
2. 頂点のレンダリング (Rendering Vertices)
3. 行列の使い方 (Using Matrices)
4. マテリアルとライトの使い方 (Creating and Using Lights)
5. テクスチャ マップの使い方 (Using Texture Maps)
6. メッシュの使い方 (Using Meshes)
[Install Project]の文字をクリックすることで、Visual Studio用のプロジェクトファイルが出力されます。この機能により、コードを確認しながらすぐに実際の動作を試せます。

