
開発言語を C#に変更

グラフィック処理をOpenGLからDirectXに変更
開発環境を .NET Framework 2.0に変更
開発言語を C++/CLI に変更
開発環境を Visual C++ 2005、MFC 8.0に変更

一般公開開始
設計支援ソフトに開発目的を変更

モーションビューアーとして開発を開始
開発環境 (Visual C++ 6.0、MFC 6.0、OpenGL)
※ 開発環境の変更に伴うバージョンアップが多く、Ver2.33からVer5.00には機能的な差異はほとんどありません。