更新履歴

Ver6.00 (2010/06)

Robotity Ver6.0

開発言語を C#に変更

  • 動力学演算に対応 (ODE)
  • マルチビュー機能の追加

Ver5.01 (2007/12)

Robotity Ver5.1

グラフィック処理をOpenGLからDirectXに変更

  • サーフェスモデルによる表示に対応

Ver5.00 (2007/10)

開発環境を .NET Framework 2.0に変更

Ver4.00 (2007/04)

開発言語を C++/CLI に変更

Ver3.00 (2007/01)

開発環境を Visual C++ 2005、MFC 8.0に変更

Ver2.33 (2006/09)

EfficientMotion3D Ver2.33

一般公開開始

Ver2.00 (2006/05)

設計支援ソフトに開発目的を変更

  • 逆運動学の演算に対応
  • モーションの修正機能の追加
  • ロボットとの通信機能の追加
  • リンクの移動軌跡の表示機能の追加

Ver1.14 (2006/02)

EfficientMotion3D Ver1.14

モーションビューアーとして開発を開始
開発環境 (Visual C++ 6.0、MFC 6.0、OpenGL)

  • 順運動学の演算機能
  • モーションのアニメーション表示機能

※ 開発環境の変更に伴うバージョンアップが多く、Ver2.33からVer5.00には機能的な差異はほとんどありません。